草木や野菜たちもいきいきとして鮮やかな頃。
山などに出かけ、深呼吸してリラックスしたくなりますね。
花粉と黄砂が過ぎ去るのを心待ちにしています。

ひざが痛むと動くのはもちろん、立ち上がるのも一苦労ですよね。
転倒などの事故やスポーツ・運動などで突然ひねったり、急な炎症(痛風など)による一時的な原因の場合、赤く腫れて熱を帯びていたら、まず冷やして整形外科で診てもらいましょう。
また加齢によって軟骨がすり減ったり、筋力が低下することも痛みの原因のひとつです。
ひざ関節部分は骨や靭帯が組み合わさっているのですが、筋肉や脂肪がつきにくく動きやすい構造になっている反面、冷えやすくなっています。
冷えて血流が滞ると痛みにつながることも。
あたためることはリラックス効果で痛みの感じ方を軽くする効果があるそうです。
寒い季節だけでなく、あたたかい時期でもサポーターなどで守ってあげてくださいね。
シルクふぁみりぃのひざ用サポーターをご紹介します
サポーターは医療用やスポーツ向けなどがございますが、シルクふぁみりぃのサポーターは、保温を目的として適度にフィットして、ぬくもりを感じていただけます。
サポーターが初めての方にも日常的に使いやすいです。
内側シルクパイルひざサポーター

ひざ部分は内側がシルク100%のタオル生地のようなパイル状。

ふっくらとやわらかく、ひざを包んでくれます。
パイルは短めで引っかかりにくいのが嬉しいです。
シルクには保温や消臭効果があり、蒸れにくい特長もあるので、サポーターにはぴったりですね。

ひざ裏やその他の部分はコットン主体。

伸び縮みしやすく、メッシュのような編み地で通気性があります。
上下の履き口は、伸び方が違うのでお好みにあわせて使えます。

高齢の家族(80代女性)に勧めてみましたら、着けていると安心感があり、何よりもあたたかさに包まれて心地ち良いとのこと。
スポーツ用のサポーターは血行が悪くなるような気持ちになったけれど、このサポーターは気がついたらずっと着けているそうです。
ひざ部分のカサつきがなくなった♪と喜んでました。
シルクは人のお肌に近い成分でできていて、うるおいを保つ効果がありますよね。
優しいシルクパイルは滑りが良く、お肌への摩擦が少めで、乾燥からも防いでくれているようでした。
さいごに
毎日頑張っている体を大事にしたいものですね。
お肌のケアもできて、あたたかく動きやすい内側シルクパイルひざサポーター♪
ご興味ございましたら、一度お試しくださいませ。



















